2009年11月13日 (金)

守護神の導き 心の声 ぱーと212

こんばんわkumikoです。

遅い時間にブログ更新します。

昨日、佐世保の町は強風に見舞われ

事故も何件かあったようです。

一年一年、年月が増すたびに気候の

変化と季節の乱れが強く感じます。

いつも思うけど、今まで人々は便利さと

豊かさを求め、必死に努力を惜しまず

生きてきたと思います。

でもその度に、何か大切なものを犠牲に

してきたことも確かです。

それは、自然の力を破壊したり、家族を

犠牲にしたり、先祖から授かった財産などを

粗末にしたり、様々な大切な財産を犠牲にし

粗末にしたことで、自然の悲しみや怒りが

始まる序曲が、人々の頭上に降り注がれて

いると思いますね。

昨日の強風もただ事では

ないほどの怒りを感じました。

私は心の声に問いかけました。

神の怒りではないかと思ったからです。

心の声は「自然の悲しみです。」

と答えました。

さらに、守護神は「人は自然界の

呼吸を感じていますか?

今、私が皆さんに伝えたいことは、

真の愛と感謝に気付くことです。

自然の愛は、地球が存在した日から

この地球の、全ての命の為に働いて

います。

その自然に命あるものはどれほど

自然に感謝できるでしょう。

この自然が平和であるから、

人は生きられる。

天から降る注がれる太陽のエネルギーも

月も、星も、雲も、雨も、海も、風も

自然と共に、全ての命あるものの為に働く。

もし、太陽がなければこの地は闇。

闇の世界は地獄そのもの。

守護神は静かに私に語りました。

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2009年11月 9日 (月)

守護神の導き 心の声 パート211

こんにちはkumikoです。

哀しい事件が発生しました。

遺体は、バラバラに切断され

山中に捨てられて、

なんて残酷な事件でしょう。

その光景を感じただけで、私の胸は

張り裂けそうです。

彼女は、苦しく叫んで助けを求めたと

思います。

こんな事件が今、頻繁に起きています。

いったい誰が悪いのか。

世の中の人々の心は、人なのか悪なのか。

分からない時代ですね。

この事件が発生したとき、心の声は

「哀しい結末が観える」と言いました。

そして、この事件により、

人々は更に生きる

環境を思い起こすであろう。」と涙ぐんで

私に伝えました。

確かに、このような事件で学生たちの

生活環境は、変化されるでしょう。

彼女は、事件の被害者であるだけでなく

生かされていく人達に大切なことを

教えてくれたと思います。

今の若者達へ大切なことを。

女子大生のご冥福をお祈りいたします。

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2009年11月 4日 (水)

守護神の導き 心の声 パート 210

こんにちはkumikoです。

最近、急に寒くなりましたね。

朝と日中の温度差が激しいと、体調が

崩れますので、皆さん身体にだけは

くれぐれも気を付けてくださいね。

さて、毎日のように報道されている

結婚詐欺事件ですが、最近、

私が思うのは、男性があまりにも

弱くなり女性が強くなった

気がします。

昔は、男性が女性を騙す事件が

多かったのです。

世の中が、何か歯車が狂った

感じですね。

心の声は言います。

「元々、神がアダムとイブを創ったとき

イブは、蛇の言葉に促され、神との約束を

破り、食べてはならないりんごを食べ、

自分だけが罪びとになりたくないから

アダムにも与えた。そこでこの地は

エデンの園から、修行の世界へと変わり

人々は汗水流し、働かなければ

ならなくなったのだよ。

今も変わらないのは、男は女の言葉に

弱いことだ。

本当に強いのは女だよ。」と

私は、「だから女は子を産む力を

持っているのね。って言うと心の声は

「その通りだよ」と答えました。

さらに言葉は続き、「今も昔も変わらない。

騙すほうも悪いが、騙される男も油断を

するからいけない。

そして、人生の中でもっとも醜いことは

他人の財産を盗むことだ。

他人の財産とは、お金とか不動産とか

だけではなく、他人の妻や、夫もそうだよ。

神はその掟を人々に教えた。

モーゼを使って。

十戒の掟がそうである。

それから時が流れ、イエスが生まれる

イエスは、人々の罪を背負う為に生まれた。

そして今、私は此処に居る。

愛するKUMIKOと共に生きている。」

そう聞こえたとき、私の身体が熱く燃えた。

身体中に熱く光が輝いた。

心の声で、私自身が一番

嬉しいひと時です。(・o・)

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2009年10月28日 (水)

守護神の導き 心の声 パート209

こんにちはkumikoです。

最近、海の事故が多いですね。

昨日も、下関港で護衛艦と韓国の船が

衝突事故を起こしました。

4日程前は、伊豆方面で佐賀県の船が

遭難しました。

本日、遭難した船は見つかり、

3人の船員は、無事救助され、

私もほっとした思いで救われたこと

に神に感謝しました。

きっと家族たちが必死で祈ったんだと

思いましたね。

よかったです。

守護神の声はこのニュースを見て

「神に祈りが届いただけではなく

3人の船員は、まだ命の寿命が

あったんだよ。

人生には、運がいいとか悪いとか

云うけど、彼らの先祖たちが救いの

手を与え、子孫たちの祈りを

受け入れたんだよ。」

そんな声を聞きながら

救われた人達の喜びを

感じていました。

生きたいという船員の強い思いと

家族の愛が、奇跡を起こしたと思います。

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2009年10月26日 (月)

守護神の導き 心の声 パート208

こんにちはkumikoです。(・o・)

昨日の朝、いつものようにおつとめを

していたら、亡くなった子供の声が

聞こえてきました。

「お母さん、今日はお墓に行って掃除を

してほしいんだ。」

そう聞こえたので、私の母の、月命日も

近いこともあって、そろそろお墓に

行かなくては、と思っていた所に、

この声が聞こえたことを

嬉しく思いました。

午後から、先に母のお墓参りをすると、

お墓は、誰も暫らく来ていない様子が

伺われ、もし私が佐世保に居なければ

いったい誰が、お墓の掃除に来るのかしらと

独り言をつぶやきながら、お墓に話しかけ

掃除を済ませ、母やお爺さんと

交霊しました。

ご先祖様と久しぶり霊界からの言葉を

聞き、ほっとして母の眠るお墓から、

子供の眠るお墓へと、移動しました。

お墓へ着くと、案の定お墓は水もまったく

なくなり、さっそく掃除を済ませ沢山のお水を

あげてお経をあげました。

子供の言葉の意味も理解して、

納得でした。

子供を大切に育てた方が、多忙ゆえ

私に、掃除に来てほしかったようです。

今日、育てた方にお墓に行かせて

頂いたことを報告すると、彼女は

「先日も、子供とお婆ちゃんが夢に

出てきたと笑顔で話して

くれました。

子供にとっては、生みの母である私も

育ててくれた母も、同じ母という愛が深く

育ててくれた母との、お付き合いを子供は

私に望んでいます。

本当に素晴らしい子供に、育てて頂いて

心から感謝しました。

また必要なときは子供からのメッセージが

聞こえてくるでしょう。

いつもその声を聞きたくて楽しみに

待っている私です。

この仕事できて本当によかったと

思います。

普通の人は霊界からのメッセージは

聞こえませんからね。(・o・)

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2009年10月21日 (水)

守護神の導き 心の声 パート207

こんにちはkumikoです。

いつも私のブログ楽しみに見て頂き

ありがとうございます。

日々、感じることを記録に残したいと、

守護神の言葉や、思いをこれからも

書き続けていこうと思います。

さて、その守護神の言葉ですが、

今日は、朝、目が覚めた時、肌寒くなって

いたので、夕べ休む前に、ベッドの敷き

布団の上に敷き毛布を取り付けて寝たので

よかったあと、独り言を言っていました。

その言葉を聞いていた守護神は

「愛するkumikoおはよう、寒さや暑さを

感じることは、健康な証拠だよ、

人は目が覚めたとき、健康状態が

わかるんだ、今日も元気で

共に生きよう。」と語りました。

私は笑顔で、「大いなる神よ

おはようございます。

本日も、共に生きることに感謝します。」

と言って、いつものように、朝の修行に

励んでいると守護神は、昨日訪れた

クライアントの問題を、頭の中で

描いて、その方の問題が、速やかに

解決の道へ運ばれるように祈りました。

私が、「御祈祷、改めてなさいますか?」と

尋ねると、「いや、大丈夫だよ私が思えば

そうなるのだから。」と答えました。

今まで、私が授かった力だけで、頑張って

きたことを、目覚められた大いなる

守護神は、昔のように、思えば、

思うようになる、神の業が

働くようになったようです。

それも、いつもそうだとは限りませんが

クライアントが、私を信じ、私を頼って

きた人に、その愛を与えている感じです。

守護神に愛されるクライアントは

幸せな道へと導かれていくことを

私も同じように祈りました。

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2009年10月18日 (日)

守護神の導き 心の声 パート206

こんにちはkumikoです。(・o・)

本日は、心地のいい秋晴れですね。

今の時期は、食欲も増し、健康的な

運動も楽しめる時期です。

太っている私も、いつも家の中で仕事

するので、たまには景色のいい場所で

運動したいと思いますが、年中無休

なので遠出は無理。

そこで、唯一出かける場所は、

何時もの温泉です。

先日も、福岡の出張帰り、車を佐賀県

武雄市のインターで降りて、いつもの温泉で

寛ぎました。

でも、その日のお客様のマナーに少々

気分を害しました。

年のころは、60歳近い二人が身体を

洗っていましたが、お湯の出が蛇口から

直ぐに留まるからといって、蛇口の所を

足で踏んで、ずっとお湯が出っぱなしの

状態でした。

それを見た、私の守護神の声は

「何て行儀の悪いお客だ、足が使えない

身体なら、あんな行儀はできないだろう。」と

心の中で聴こえました。

私も、自分だけがお客様という考えだから

マナーなど考えないのだろうと、今の

主婦たちのマナーにあきれていました。

その後、お風呂に入り、サウナに入ると

今度は、4人のお客様が寝転んで、他に

人が座れない状態でした。

先ほどの行儀の悪い人が、私の顔を見て

「ごめんなさい、直ぐに起きます」と言ったら

他の人達もいっせいに起きて、サウナの中で

益々気分が悪くなりました。

守護神は怒りの(>_<)で、暫らく目を閉じて

いました。

5分ほどしたら、4人は居ずらくなったみたいで

いっせいに、サウナから出ていきました。

私は、やれやれとほっとしていたら、守護神は

笑いながら、心の中で「もう誰もサウナには

入ってきません。

来てもマナーのある人だけです。」

と言いました。

そうかあ、さっき目を閉じたのは、

そのことだったのかと、納得しました。

お蔭様で、その後は、ゆっくりと温泉で

楽しめ、マナーのいいお客様が入って来て

癒されました。

お行儀の悪いお客様は、直ぐにお風呂から

出て行ったようでした。

又も、守護神は厳しく、人を観察した

ようです。

いい年をした、中年のマナーの悪さに

あきれたけど、それを守護神が、

私の前から消したことも

おかしくなって、つい笑ってしまいました。(・o・)

いつも守護神からは、色んな奇跡を

見せられますが、まさか温泉で、マナーの悪い

お客様を帰してしまうとは

思いもしませんでした。

夕方、疲れも取れて、家路へと車を運転

していたら、心の声は、「今の人々は

本当の愛を、感謝を知らない者が多い

五対満足な、身体に生まれたら健康に

感謝し、身体は行儀良くすべし。

五対不満足な人に対して、申し訳ないと

考えるべし。

それを悟ること無き者は、不満足な身体に

なって、初めて五体満足な身体であることに

感謝を知るであろう。」と聴こえてきました。

私も、納得、納得でうなずき、

車を運転しながら、この運転すら身体が

満足に動いてくれるからこそ、

と感謝しました。

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2009年10月17日 (土)

守護神の導き 心の声 パート205

こんにちはkumikoです。

昨日の続きを話しますね。

彼女との出会いは6年前でした。

とても深刻な悩みでしたが、その苦しみも

哀しみも、出会いの為に与えられたような

気がします。

あの時、彼女が人生において、幸多き道を、

歩んでたとしたら、決して、彼女と出会う

ことも無かっただろうと、守護神は語ります。

「今ある喜びは、苦しみの中から

得たものである。

すべての苦しみは、人生において

必要な苦しみと、思いなさい。

その苦しみに、感謝できることが必ず

あるのだから。」

その言葉を耳にしながら、私は確かに

私の人生で、苦しみはまるで計画の

中で生かされた苦しみと

思いました。

この人生も、運命と言う船の航海の

仕方を誤ると、とんでもない人生に

なっていただろう。

自分の心の声という、守護神の声を信じて

委ねたから、守護神から祝福を受けた。

それは一言では、語り尽くせない試しと

言う試練から始まった。

いい言葉と、悪い言葉は、日々の暮らしの

中で止むことはなく、それでも甘い

言葉にだけは、気をつけた。

甘い囁きは、毒を漏らされる可能性が

深かったから。

厳しさを選択することに、

専念する私に守護神は

涙しながら私を抱きしめた。

何度もごめんよ、ごめんよと言いながら

それでも、その涙さえ私は、

時として信じることを

ためらい、自分への厳しさを止めなかった。

だから、今がある。

だから、守護神は目覚め

私を抱きしめる。

この方のために、私の人生はあることに

心から感謝できる。

彼女の守護神も、私の守護神の前世の

子供でした。

だから、お互いの信頼の深さを感じる。

今思えば、彼女も何度も私に言って

いました。

やっと巡り会えた。

色んな霊能者や、祈祷師の所を

尋ね歩いたけど、此処も違う、

此処も違うという思いが

心のなかで聞こえ、又捜し歩いて

誰を探しているんだろう、という気が

していたと。

私と初めて会った時は、

まるで当たり前のように

彼女の子供と3人で、ホテルに泊まり

同じベットで休んだ。

昔からこうして過ごしたかのように。

不思議な気持ちで、心が癒されたのを

思い出します。

目には見えないけど、その時、

天上界から与えられたひと時でした。

その日の夜、3人は大いなる神の

光に包まれ、朝までぐっすりと

休んだのです。

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2009年10月16日 (金)

守護神の導き 心の声パート204

こんにちはkumikoです。(・o・)

久しぶりにパソコンの前に座ります。

8日から何かと忙しく、なかなかゆっくり

する時間がなくってブログが

書けませんでした。

でも、今日は何とか書きたいと思い

時間をとることにしました。

まあ、そういうことで暫らく

ご無沙汰したので、何から書こうかと

頭、整理しています。

そうそう、先日泉岳寺に出かけたこと

話しますね。

台風の去った翌日だったので

いいお天気に恵まれ、私とクライアントは

羽田空港から、電車に乗り換え

泉岳寺に着きました。

彼女は、私と前世の家族である

ことを、今年の春守護神によって

知らされたので、前世の記憶を

辿るような気持ちで、二人でお参りしました。

言葉語らなくとも、お互いに親子の感情

も感じ、守護神たちも同じく、前世の親子

という思いで、それぞれ人としての魂と

守護神の御霊が、同じ心でいられたことが

お互い、二人の心を和ませてくれました。

誰にも理解できなくても、二人の心は

前世の家族であったことを、深く感じる

時間でした。

別れる時間が迫って来ると、私の心の声は

「愛する亜希子サラ、離れ離れは辛いけど

今、しばらくのご辛抱です。

負けないで修行に勤しんで下さいな。」

と言う声が聞こえました。

私自身は、愛する亜希子瑠璃

しっかりと守護神を信じて生きなさい。

前世の苦しみと哀しみは、今は解き放たれ

大いなる神の愛に包まれていますよ。

再び会える日まで、お互い頑張り

ましょうと、心の中でつぶやいて

いました。

やがて、ゲートに入る時が近づき、二人は

お互いしっかりと抱き合い、涙を拭いながら

手を振り、笑顔で私はゲートの中へと

入って行きました。

搭乗口に走って行くと、もうすでに

お客さんは飛行機へ乗っていました。

ぎりぎりまで二人でお茶したので、私は

息を切らしながら、飛行機の中へ入り、

無事、長崎へと帰ってきました。

遅い時間に我が家に帰った私は、やはり

前世我が子だった彼女を、とても愛しく

思う私と、守護神の思いとで、心は何故

離れ離れで生きるの?せっかく出会った

のに、いつも傍に居てあげたい、

あの子の傍であの子を守りたい。

幸せにしてあげたい。

前世、不幸な時代を生きたあの子の力に

なってあげなくては、と様々な思いが心を

騒がせていました。

今は他人同士であるけど、魂の前世は

親子に間違いない。

いつか必ず、一緒に色んな国々に

旅をすることを夢見て、心の声と

何時までも語っていました。

そして、私は二人の出会いに、天上界から

導かれたこのご縁に、感謝しました。

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2009年10月 9日 (金)

守護神の導き

おはようございます。久宮子です (^-^)私は昨日から千葉に来ています。台風がきていましたが40分ほど出発が遅れて飛行機は飛び立ちました。機内はお客様が少なくガラガラでした。守護神の力で羽田着陸の際危険な揺れがありましたがぎりぎりの状態で無事に着陸しました。空港まで迎えに来てくれたクライアントも風が強くて車を運転するのも不安に感じたらしいですが守護神は導き何事もなく空港まで来れたようでした。久しぶりの再会に二人で笑みを浮かべながらはぐをして喜びました今日は東京の泉岳寺まで二人で行きます。お天気も晴天〓で気持ちのいい朝を迎えました心の声は「愛する久宮子今日は二人で楽しみなさい。前世の親子として前世なし得る事の出来なかった喜びを味わい二人の思い出を増やしなさい。」と聞こえました。有り難い言葉を頂き私は青空を眺めて感謝しました。と言うことで今からホテルを出て東京まで行って来ます(^-^)

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