守護神の導き 心の声 ぱーと212
こんばんわkumikoです。
遅い時間にブログ更新します。
昨日、佐世保の町は強風に見舞われ
事故も何件かあったようです。
一年一年、年月が増すたびに気候の
変化と季節の乱れが強く感じます。
いつも思うけど、今まで人々は便利さと
豊かさを求め、必死に努力を惜しまず
生きてきたと思います。
でもその度に、何か大切なものを犠牲に
してきたことも確かです。
それは、自然の力を破壊したり、家族を
犠牲にしたり、先祖から授かった財産などを
粗末にしたり、様々な大切な財産を犠牲にし
粗末にしたことで、自然の悲しみや怒りが
始まる序曲が、人々の頭上に降り注がれて
いると思いますね。
昨日の強風もただ事では
ないほどの怒りを感じました。
私は心の声に問いかけました。
神の怒りではないかと思ったからです。
心の声は「自然の悲しみです。」
と答えました。
さらに、守護神は「人は自然界の
呼吸を感じていますか?
今、私が皆さんに伝えたいことは、
真の愛と感謝に気付くことです。
自然の愛は、地球が存在した日から
この地球の、全ての命の為に働いて
います。
その自然に命あるものはどれほど
自然に感謝できるでしょう。
この自然が平和であるから、
人は生きられる。
天から降る注がれる太陽のエネルギーも
月も、星も、雲も、雨も、海も、風も
自然と共に、全ての命あるものの為に働く。
もし、太陽がなければこの地は闇。
闇の世界は地獄そのもの。
守護神は静かに私に語りました。
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